社債
連結
- 2018年12月31日
- 13億8325万
個別
- 2018年12月31日
- 13億8325万
有報情報
- #1 社債明細表、連結財務諸表(連結)
- 【社債明細表】2019/04/08 16:00
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べて1,610,885千円減少し、6,884,926千円となりました。これは主に、現金及び預金の増加(前連結会計年度末比758,932千円の増加)などがあった一方で、のれんの減少(前連結会計年度末比1,028,573千円の減少)、長期繰延税金資産の減少(前連結会計年度末比712,682千円の減少)などがあったことによるものであります。2019/04/08 16:00
当連結会計年度末の負債につきましては、前連結会計年度末に比べて1,581,965千円増加し、3,236,175千円となりました。これは主に、社債の増加(前連結会計年度末比1,383,250千円の増加)、1年内償還済予定の社債の増加(前連結会計年度末比744,500千円の増加)があった一方で、1年内返済予定の長期借入金の減少(前連結会計年度末比497,886千円の減少)、長期借入金の減少(前連結会計年度末比116,006千円の減少)などがあったことによるものであります。
当連結会計年度末の純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて3,192,851千円減少し、3,648,750千円となりました。これは主に、利益剰余金の減少(前連結会計年度末比3,257,497千円の減少)などがあったことによるものであります。 - #3 繰延資産の処理方法
- 社債発行費
支出時に全額を費用処理しております。2019/04/08 16:00 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、将来の利用可能期間を見積り、当社が合理的と判断した以下の耐用年数による定額法を採用しております。
ウェブを利用したサービス提供に係るもの 2年~3年
その他 5年2019/04/08 16:00 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 社債発行費
支出時に全額を費用処理しております。
4.引当金の計上基準
貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。2019/04/08 16:00 - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2019/04/08 16:00
(社債の発行)
当社は、2019年3月14日開催の取締役会において、株式会社みずほ銀行を引受け先とする第4回銀行保証付私募債(無担保社債)を発行することを決議いたしました。その概要は以下のとおりであります。 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として処理いたします。2019/04/08 16:00
(社債の発行)
当社は、2019年3月14日開催の取締役会において、株式会社みずほ銀行を引受け先とする第4回銀行保証付私募債(無担保社債)を発行することを決議いたしました。その概要は以下のとおりであります。 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である買掛金及び未払金は、そのほとんどが1年以内に決済または納付期限が到来するものであります。2019/04/08 16:00
借入金及び社債は、運転資金及びスマートフォンゲームの買取を目的として調達しております。
② 金融商品に係るリスク管理体制