のれん
連結
- 2017年12月31日
- 18億251万
- 2018年12月31日 -57.06%
- 7億7393万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の及ぶ期間にわたって均等償却をしております。2019/04/08 16:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。2019/04/08 16:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/04/08 16:00
前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 貸倒引当金繰入額 △8 - のれん償却額 479,607 374,063 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2019/04/08 16:00
(1)発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱GMGを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱GMG株式の取得価額と㈱GMG取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2019/04/08 16:00
流動資産 189,792千円 固定資産 394,849 のれん 864,870 流動負債 △17,928 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2019/04/08 16:00
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 本社(東京都港区) スマートフォンゲーム配信権 長期前払費用 - その他 のれん
当初想定していた収益を見込めなくなったスマートフォンゲームについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。また、連結孫会社であるCard King㈱の株式取得時に発生したのれんについて、当初想定していた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/04/08 16:00
前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 評価性引当額の増減 △12.33 のれん償却額 18.89 連結修正による影響 31.44 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当連結会計年度末における当社グループはゲームサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント情報は記載しておりません。2019/04/08 16:00
当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べて1,610,885千円減少し、6,884,926千円となりました。これは主に、現金及び預金の増加(前連結会計年度末比758,932千円の増加)などがあった一方で、のれんの減少(前連結会計年度末比1,028,573千円の減少)、長期繰延税金資産の減少(前連結会計年度末比712,682千円の減少)などがあったことによるものであります。
当連結会計年度末の負債につきましては、前連結会計年度末に比べて1,581,965千円増加し、3,236,175千円となりました。これは主に、社債の増加(前連結会計年度末比1,383,250千円の増加)、1年内償還済予定の社債の増加(前連結会計年度末比744,500千円の増加)があった一方で、1年内返済予定の長期借入金の減少(前連結会計年度末比497,886千円の減少)、長期借入金の減少(前連結会計年度末比116,006千円の減少)などがあったことによるものであります。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社グループである㈱マイネットゲームス(旧㈱マイティゲームスの一部タイトル)のサーバーへの不正アクセスが発生したことによる協業先への補填等の支出に備えるため、費用負担額として見込まれる金額を計上しております。2019/04/08 16:00
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の及ぶ期間にわたって均等償却をしております。