固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 41億1994万
- 2018年12月31日 -50.79%
- 20億2754万
個別
- 2017年12月31日
- 49億2958万
- 2018年12月31日 +24.71%
- 61億4784万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2019/04/08 16:00
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/04/08 16:00
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に検証したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 189,792千円 固定資産 394,849 資産合計 584,641
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~25年
工具器具及び備品 2年~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、将来の利用可能期間を見積り、当社が合理的と判断した以下の耐用年数による定額法を採用しております。
ウェブを利用したサービス提供に係るもの 2年~3年
その他 5年2019/04/08 16:00 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2019/04/08 16:00前連結会計年度
(自 2017年1月1日
至 2017年12月31日)当連結会計年度
(自 2018年1月1日
至 2018年12月31日)工具、器具及び備品 -千円 1,650千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/04/08 16:00
- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱GMGを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱GMG株式の取得価額と㈱GMG取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2019/04/08 16:00
流動資産 189,792千円 固定資産 394,849 のれん 864,870 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2019/04/08 16:00
(2) 減損損失の概要場所 用途 種類 本社(東京都港区) 事業用資産 有形固定資産、ソフトウエア、長期前払費用 - その他 のれん
① 事業用資産に関する減損損失 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/04/08 16:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 34,430千円 18,555千円 固定資産-繰延税金資産 1,010,274 297,592 流動負債-繰延税金負債 △9,887 -
- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/04/08 16:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定額法を採用しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2019/04/08 16:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主に定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~25年
工具、器具及び備品 2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、将来の利用可能期間を見積り、当社が合理的と判断した以下の耐用年数による定額法を採用しております。
ウェブを利用したサービス提供に係るもの 2年~3年
その他 5年
③ 長期前払費用
主としてスマートフォンゲームの配信権であり、効果の及ぶ期間にわたって均等償却をしております。2019/04/08 16:00