営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 6億1128万
- 2018年12月31日 -97.2%
- 1710万
個別
- 2017年12月31日
- 850万
- 2018年12月31日 +530.32%
- 5360万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- さらに、上記のほか、本新株予約権の割当日後、当社が他社と合併する場合、会社分割を行う場合、その他これらの場合に準じて行使価額の調整を必要とする場合には、当社は、合理的な範囲で適切に行使価額の調整を行うことができるものとします。2019/04/08 16:00
7.本新株予約権者は、2016年12月期及び2017年12月期の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益の累計額が1,000百万円以上となった場合のみ本新株予約権を行使することができる。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
8.本新株予約権者は、2019年12月期から2023年12月期までの事業年度におる当社の営業利益が、下記(a)乃至(e)に掲げる各条件を充たした場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち当該各号に掲げる割合を、当該営業利益の水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/04/08 16:00
当社グループでは、EBITDA及び営業利益の中長期的な成長を重視しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、2018年3月1日に当社グループが運営するゲームサービスの一部サーバーに対する不正アクセスが発生し、13タイトルに長時間メンテナンス等の影響が及んだこと等により第2四半期連結累計期間において業績に大きな影響を与えましたが、2018年7月26日をもってサービス停止した13タイトル全てのゲームが再開し、インシデント発生以前の状態まで収益が回復しております。2019/04/08 16:00
以上の結果、当連結会計年度の売上高は12,133,898千円(前期比1.5%増)、営業利益は17,108千円(前期比97.2%減)、経常損失は29,092千円(前期は経常利益550,214千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は3,257,497千円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益12,585千円)となっております。
なお、当連結会計年度末における当社グループはゲームサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント情報は記載しておりません。