当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2017年12月31日
- 1258万
- 2018年12月31日
- -32億5749万
個別
- 2017年12月31日
- -3億2095万
- 2018年12月31日
- -2億7777万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/04/08 16:00
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため記載を省略しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/04/08 16:00
前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) (調整) 交際費等永久に損金に算入されない項目 3.03 当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しておりますので、記載を省略しております。 住民税均等割等 2.85 評価性引当額の増減 △12.33 のれん償却額 18.89 連結修正による影響 31.44 法人税率変更に伴う影響 10.08 連結子会社の税率差異 10.05 その他 0.54 税効果会計適用後の法人税等の負担率 95.41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、2018年3月1日に当社グループが運営するゲームサービスの一部サーバーに対する不正アクセスが発生し、13タイトルに長時間メンテナンス等の影響が及んだこと等により第2四半期連結累計期間において業績に大きな影響を与えましたが、2018年7月26日をもってサービス停止した13タイトル全てのゲームが再開し、インシデント発生以前の状態まで収益が回復しております。2019/04/08 16:00
以上の結果、当連結会計年度の売上高は12,133,898千円(前期比1.5%増)、営業利益は17,108千円(前期比97.2%減)、経常損失は29,092千円(前期は経常利益550,214千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は3,257,497千円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益12,585千円)となっております。
なお、当連結会計年度末における当社グループはゲームサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント情報は記載しておりません。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/04/08 16:00
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 1.56円 △388.69円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 1.43円 -円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。