一蔵(6186)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 和装事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- 1288万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 4億9926万
- 2022年12月31日 +42.71%
- 7億1250万
- 2023年12月31日 -16.6%
- 5億9424万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 14:35
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 和装事業 ウエディング事業 計 和装販売 5,880,175 - 5,880,175 5,880,175
(単位:千円) 報告セグメント 合計 和装事業 ウエディング事業 計 和装販売 6,116,251 - 6,116,251 6,116,251 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループにおきましては、「日本文化をもっと身近にする」、「私たちのおもてなしを世界に広げる」、「世の中を楽しく変えていく」の経営理念のもと、顧客の拡大に取組み、安定した収益の確保に努めてまいりました。2024/02/13 14:35
(和装事業)
和装事業におきましては、店舗、教室及び催事での受注が前年同四半期を上回り、第3四半期連結累計期間としては過去最高を記録いたしました。11月には、"持続性″をテーマに3回目となるきものコンテスト「Universal Kimono Award 2023」を開催するなど、きものが本来持っている価値や新たな魅力、可能性を発信してまいりました。顧客への納品が進んだことから、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,082,735千円(前年同四半期比3.3%増)となりました。期初より計画しておりました、給与水準の引上げに伴う人件費の増加や受注獲得に向けた広告宣伝費の積極的な投下などにより、セグメント利益は594,245千円(前年同四半期比16.6%減)となりました。