- 6186
- 2026/09/16
- 時価
- 20億円
- PER 予
- 11.71倍
- 2016年以降
- 赤字-39.56倍
(2016-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2016年以降
- 0.34-1.44倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 4%
- ROE 予
- 7.8%
- ROA 予
- 1.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
一蔵(6186)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 和装事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 4億3321万
- 2017年9月30日 -13.66%
- 3億7404万
- 2018年9月30日 +23.01%
- 4億6012万
- 2019年9月30日 +22.37%
- 5億6303万
- 2020年9月30日
- -7億7029万
個別
- 2015年9月30日
- 2201万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 12:07
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 和装事業 ウエディング事業 計 和装販売 3,628,667 - 3,628,667 3,628,667
(単位:千円) 報告セグメント 合計 和装事業 ウエディング事業 計 和装販売 3,884,632 - 3,884,632 3,884,632 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループにおきましては、「日本文化をもっと身近にする」、「私たちのおもてなしを世界に広げる」、「世の中を楽しく変えていく」の経営理念のもと、顧客の拡大に取組み、安定した収益の確保に努めてまいりました。2023/11/13 12:07
(和装事業)
和装事業におきましては、店舗や教室での受注が堅調に推移いたしました。顧客への納品が進んだことから、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,005,927千円(前年同四半期比5.2%増)となりました。期初より計画しておりました、給与水準の引上げに伴う人件費の増加や受注獲得に向けた広告宣伝費の積極的な投下などにより、セグメント損失は19,808千円となりました。