- #1 事業等のリスク
当社は、これまで新規出店にかかる設備投資等を、金融機関からの借入等により調達して参りました。有利子負債残高、有利子負債依存度及び支払利息の推移は下表のとおりであります。
今後は、営業活動によるキャッシュ・フローの拡大から生み出される余剰資金等により、有利子負債依存度の改善を進め、財務体質の強化に努める方針ではありますが、新たな設備投資等に伴う金融機関からの借入の増加や、金融情勢の変動により金利が大幅に上昇した場合には、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2016/07/29 9:17- #2 業績等の概要
当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は1,077,261千円(前事業年度比27.8%減)となりました。これは主に税引前当期純利益1,014,372千円(前事業年度732,781千円)、減価償却費405,236千円(前事業年度398,909千円)、レンタル商品の償却478,852千円(前事業年度467,482千円)及びたな卸資産の増加額834,939千円(前事業年度681,110千円)などによるものです。
2016/07/29 9:17- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は1,077,261千円(前事業年度比27.8%減)となりました。これは主に税引前当期純利益1,014,372千円(前事業年度732,781千円)、減価償却費405,236千円(前事業年度398,909千円)、レンタル商品の償却478,852千円(前事業年度467,482千円)及びたな卸資産の増加額834,939千円(前事業年度681,110千円)などによるものです。
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