無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 5億685万
- 2019年3月31日 -52.77%
- 2億3937万
個別
- 2018年3月31日
- 4億2533万
- 2019年3月31日 -57.6%
- 1億8034万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)その他の項目(減価償却費)の調整額は、本社管理部門の減価償却費であります。2019/06/21 15:17
(4)その他の項目(有形固定資産及び無形固定資産の増加額)の調整額は、本社管理部門の増加額であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、全社費用であり本社管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、本社管理部門の資産であります。
(3)その他の項目(減価償却費)の調整額は、本社管理部門の減価償却費であります。
(4)その他の項目(有形固定資産及び無形固定資産の増加額)の調整額は、本社管理部門の増加額であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整しております。2019/06/21 15:17 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、基幹システム及び端末機(「工具、器具及び備品」)であります。2019/06/21 15:17
ロ.無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/21 15:17 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産のグループの概要2019/06/21 15:17
(2) 減損損失の認識至った経緯場所 用途 種類 埼玉県他 和装事業4店舗及び基幹システム 建物及び構築物・建設仮勘定有形固定資産その他(工具、器具及び備品)無形固定資産その他(ソフトウエア仮勘定)
上記資産グループについて、収益性の低下が認められるため、その帳簿価額を回収可能性額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2019/06/21 15:17
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2019/06/21 15:17
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。