- #1 その他、財務諸表等(連結)
当行は、本年度から始まる中期経営計画において、事務機器等の設備投資を予定しております。これらの設備や既存の設備は長期安定的に使用されるため、中期経営計画を機に、資産の使用実態に即し耐用年数にわたり均等償却により原価配分をおこなう定額法に変更いたしました。
この変更により、従来の方法によった場合と比べて、当連結会計年度の経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ 1,726百万円増加しております。
(追加情報)
2019/06/20 9:49- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当社グループは、本年度から始まる中期経営計画において、事務機器等の設備投資を予定しております。これらの設備や既存の設備は長期安定的に使用されるため、中期経営計画を機に、資産の使用実態に即し耐用年数にわたり均等償却により原価配分をおこなう定額法に変更いたしました。
この変更により、従来の方法によった場合と比べて、当連結会計年度の経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ 1,947百万円増加しております。
2019/06/20 9:49- #3 業績等の概要
そのほか、総資産は、当期末において 18兆7,399億円となりました。
損益につきましては、経常収益は、3,294億7千6百万円となりました。一方、経常費用は、2,323億8百万円となった結果、当期は、経常利益が 971億6千8百万円となりました。
また、企業結合による負ののれん発生益 603億4千6百万円を特別利益に計上したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益は、1,266億5千6百万円となりました。なお、1株当たりの当期純利益金額は 98円8銭となりました。
2019/06/20 9:49- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(経営成績)
当連結会計年度の経営成績につきましては、経常収益は、3,294億7千6百万円となりました。一方、経常費用は、2,323億8百万円となりました。その結果、当期は、経常利益が 971億6千8百万円となりました。また、企業結合による負ののれん発生益 603億4千6百万円を特別利益に計上したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益は、1,266億5千6百万円となりました。
○ 損益の概要
2019/06/20 9:49