売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2014年12月31日
- 6億3947万
- 2015年12月31日 +10.99%
- 7億975万
- 2016年9月30日 -8.03%
- 6億5274万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2016/11/29 15:00
当事業年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)顧客の氏名又は名称 売上高 パルス電子株式会社 96,180
1.製品及びサービスごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2016/11/29 15:00
顧客の氏名又は名称 売上高 ロボットタクシー株式会社 234,000 - #3 事業等のリスク
- 当社は同社に自動運転の研究開発のための実験用車両であるロボットカーの販売、及び自動運転技術の支援業務を現在行っておりますが、同社の収益モデルは、研究開発の状況、関連法令、条約の改正・整備状況や社会情勢により大きく左右されることから、これらの状況次第では、当社の売上に大きな影響を与える可能性があります。2016/11/29 15:00
また、平成27年12月期における当社全体の売上高に対する同社への売上高比率は33.0%と、同社は当社の重要な販売先となっております(なお平成27年12月期における同社への売上高は、自動運転プラットフォーム及びセンサ・システム事業に自動運転の実験用車両の販売売上として150,000千円、カスタマイズ&インキュベーション事業に自動運転技術支援業務の提供売上として84,000千円計上されています)。しかしながら、当社は同社の株式の過半数を保有していないことから同社の意思決定を支配することはできず、また、同社の実施する事業に特段の制約はないため、同社の経営方針や設備投資計画の変更等が生じた場合には、同社からの受注が滞る等により当社の業績に大きな影響を及ぼす可能性があるほか、同社に追加出資が行われないこと等による資金不足により、同社からの受注が滞った場合にも、当社の業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。
また、同社の業務遂行に関して又は伴って生じた知的財産権等のうち、同社に帰属する知的財産権等の中に、当社の既存事業にとって重要なもの及び新規事業の推進等にとって重要となるものが含まれている場合には、当社の事業展開が制約を受け、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 損益計算書関係(連結)
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2016/11/29 15:00
※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度8%、当事業年度9%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度92%、当事業年度91%であります。前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 関係会社への売上高 -千円 237,305千円 受取事務手数料 1,200 1,200
販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。 - #5 業績等の概要
- そして、当事業年度は、公道での自動運転の実証実験を行う等今後の事業展開を支える研究開発活動も進めて参りました。これら事業活動を行うにあたり必要となる人材確保にも努め、従業員数は51名(前期比+19名)となりました。2016/11/29 15:00
以上の結果、当事業年度における当社全体の売上高は709,756千円(対前期比11.0%増)、営業損失84,370千円(前年同期営業利益92,927千円)、経常損失58,061千円(前年同期経常利益92,284千円)、当期純損失59,848千円(前年同期当期純利益83,447千円)となりました。
当社の事業は自律移動ロボットテクノロジー事業の単一セグメントであり、セグメント情報を記載しておりませんが、以下に事業分野別に記載致します。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第15期事業年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)2016/11/29 15:00
(売上高)
当事業年度の売上高は、709,756千円となりました。自動運転に関する研究開発ニーズ及びその研究開発にかかる支援ニーズが増加する傾向にあり、対前年同期比で11.0%の増加となりました。 - #7 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 2016/11/29 15:00
ロボットタクシー株式会社 エアロセンス株式会社 当事業年度 当事業年度 売上高 - 4,141 税引前当期純損失金額 152,620 25,616