建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年9月30日
- 86億6800万
- 2019年6月30日 +25.39%
- 108億6900万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/08/14 15:48
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、施設を基本単位として資産のグルーピングを行っております。このうち、営業損益が悪化している施設について、帳簿価額を回収可能価額まで減額したほか、移転を伴う認証施設の認可移行の際に既存認証施設を閉鎖したことに伴い、減損損失(建物及び構築物109百万円、有形固定資産「その他」1百万円)として特別損失に計上しております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 施設(3施設) 建物及び構築物有形固定資産「その他」 大阪府大阪市 他 111
なお、回収可能額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため零としております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べ324百万円増加し3,588百万円となりました。これは、4月の新規開園により設備投資に係る補助金が交付され現金及び預金が348百万円増加した一方、未収入金が138百万円減少したことが主因です。2019/08/14 15:48
固定資産は、前連結会計年度末と比べ2,303百万円増加し14,730百万円となりました。これは、保育所の新規開設に伴い建物及び構築物が2,201百万円増加したことが主因です。
(負債)