営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 1億7700万
- 2023年12月31日 +3.39%
- 1億8300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面では、ICT費用が増加したものの、採用費削減や人件費率の改善により売上総利益が増加しました。販管費につきましては、上述の子育てプラットフォームへの投資などにより業務委託費が膨らみ、増加しました。2024/02/09 15:11
上記の結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高6,564百万円(前年同期比8.0%増)、EBITDA387百万円(同6.4%増)、営業利益183百万円(同3.5%増)、経常利益181百万円(同1.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益112百万円(同5.1%減)となりました。
(2) 財政状態に関する説明