有価証券報告書-第8期(2022/10/01-2023/09/30)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含まれていた「雑収入」は金額的重要性がましたため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた6百万円の全額を「雑収入」に組み替えております。
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含まれていた「雑損失」は金額的重要性がましたため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外費用」の「その他」に表示していた7百万円の全額を「雑損失」に組み替えております。
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含まれていた「雑収入」は金額的重要性がましたため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた6百万円の全額を「雑収入」に組み替えております。
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含まれていた「雑損失」は金額的重要性がましたため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外費用」の「その他」に表示していた7百万円の全額を「雑損失」に組み替えております。