アカツキ(3932)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2015年3月31日
- 4億6383万
- 2015年9月30日 -47.65%
- 2億4281万
- 2016年3月31日 +219.18%
- 7億7501万
- 2016年9月30日 +88.4%
- 14億6015万
- 2017年3月31日 +166.77%
- 38億9525万
- 2017年9月30日 -26.95%
- 28億4544万
- 2018年3月31日 +178.81%
- 79億3340万
- 2018年9月30日 -79.13%
- 16億5600万
- 2019年3月31日 +372.16%
- 78億1900万
- 2019年9月30日 -45.27%
- 42億7900万
- 2020年3月31日 +69.92%
- 72億7100万
- 2020年9月30日 -27.74%
- 52億5400万
- 2021年3月31日 +90.58%
- 100億1300万
- 2021年9月30日 -75.31%
- 24億7200万
- 2022年3月31日 +93.89%
- 47億9300万
- 2022年9月30日 -41.1%
- 28億2300万
- 2023年3月31日 +78.78%
- 50億4700万
- 2023年9月30日
- -4億500万
- 2024年3月31日
- -8400万
- 2024年9月30日
- 16億1200万
- 2025年3月31日 +125.74%
- 36億3900万
- 2025年9月30日 -89.86%
- 3億6900万
- 2026年3月31日 +629.81%
- 26億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/06/26 11:13
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において、営業活動の結果獲得した資金は2,693百万円(前連結会計年度は3,639百万円の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益8,306百万円の計上があった一方で、投資有価証券売却益1,608百万円の計上及び法人税等の支払額3,872百万円があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/06/26 11:13
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「棚卸資産の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他の資産の増減額(△は増加)」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「暗号資産売却損益(△は益)」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「棚卸資産の増減額(△は増加)」に表示していた629百万円は、「その他の資産の増減額(△は増加)」として、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「暗号資産売却損益(△は益)」に表示していた△469百万円は、「その他」として組み替えております。