建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 3億7500万
- 2019年3月31日 +231.73%
- 12億4400万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/19 11:15
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 25百万円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した主な資産2019/06/19 11:15
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 神奈川県 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、建設仮勘定、ソフトウエア - - のれん
その他の事業において、一部の関係会社の固定資産につき、投資額が回収可能価額を上回っている資産グループについて、減損損失を認識するとともに、一部の関係会社に係るのれんにつき、当初の事業計画において想定した超過収益力が認められなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/19 11:15
ロ 無形固定資産建物及び構築物 3~38年 工具、器具及び備品 3~15年
自社利用のソフトウエア