純資産
連結
- 2019年3月31日
- 237億5700万
- 2020年3月31日 +27.22%
- 302億2300万
- 2021年3月31日 +18.36%
- 357億7200万
個別
- 2019年3月31日
- 235億7700万
- 2020年3月31日 +27.36%
- 300億2700万
- 2021年3月31日 +18.14%
- 354億7300万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2021/06/25 11:36
新株予約権を発行した時は、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときには、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金および資本準備金(資本剰余金)に振り替えます。
なお、新株予約権が失効した時には、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理いたします。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/06/25 11:36
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、為替差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債につきましては、前連結会計年度末に比べて1,868百万円減少し、10,275百万円となりました。主な要因として、償還による社債(1年内償還予定含む)の減少2,000百万円によるものであります。2021/06/25 11:36
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて5,548百万円増加し35,772百万円となりました。主な要因として、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等に伴う利益剰余金の増加5,505百万円によるものであります。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/25 11:36
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式に関する事項2021/06/25 11:36
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額は、前連結会計年度213百万円、当連結会計年度266百万円であります。
また、当該株式の期末株式数は、前連結会計年度38,594株、当連結会計年度59,761株、期中平均株式数は、前連結会計年度34,578株、当連結会計年度29,341株であり、1株当たり情報の算出上、控除する自己株式に含めております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/06/25 11:36
事業年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/25 11:36
(注)1.株式給付信託(J-ESOP)により信託口が保有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度38,594株、当連結会計年度59,761株)。また、「1株当たり当期純利益」及び「潜在株式調整後1株当たり当期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度34,578株、当連結会計年度29,341株)。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 2,166.58円 2,555.62円 1株当たり当期純利益 476.29円 453.86円
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。