- 3932
- 2026/09/18
- 時価
- 555億円
- PER
- 8.14倍
- 2016年以降
- 5.42-34.25倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2016年以降
- 0.66-9.59倍
(2016-2026年) - 配当
- 3.01%
- ROE
- 12.81%
- ROA
- 9.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 29億9100万
- 2025年9月30日 -42.36%
- 17億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△142百万円には、セグメント間取引消去17百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益△159百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/11/13 11:07
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、コンテンツ投資事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△323百万円には、セグメント間取引消去23百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益△346百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/13 11:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における各事業の主な取り組みとして、当社グループの主力事業であるゲーム・コミック事業では、既存ゲームタイトルの継続運用において引き続きLTVの最大化に注力していることに加え、2025年8月末にリリースし好調な滑り出しとなった新規タイトル「怪獣8号 THE GAME」のユーザー獲得と継続的な安定運営に経営資源を投入し、中長期的な収益基盤の強化を狙ってまいりました。また、エンタメ・ライフスタイル事業では、オンラインくじ「Slash Gift」が継続的な案件の獲得により好調に推移しており、ファンクラブ運営から広告・マーケティング支援までIPに関する多様なニーズに応えるソリューションを提供している子会社の株式会社CRAYONを新たに連結範囲に含め、事業基盤を強化し成長を加速してまいりました。さらに、当中間連結会計期間において2件の新規M&Aを実行することで、サービスラインナップを強化し、事業ポートフォリオの多角化を図っております。これらの戦略的な投資は、将来の収益拡大に向けた事業基盤を構築することを目的としております。2025/11/13 11:07
この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高9,915百万円(前年同中間期比20.6%減)、営業利益1,724百万円(同42.4%減)、経常利益1,676百万円(同42.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益1,853百万円(同31.4%増)となっております。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。