営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年5月31日
- -1億650万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、中期経営計画に基づき、事業基盤の成長スピードを加速させるため、物流プラットフォームの再構築を企図して大田センター(東京都大田区)を開設し、また、ITプラットフォームの強化や人材採用等の先行投資を積極的に実施してまいりました。2018/07/13 15:01
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,605,766千円、営業損失は106,503千円、経常損失は58,225千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は39,060千円となりました。
なお、当社グループは、単一のセグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。