構築物(純額)
個別
- 2019年8月31日
- 821万
- 2020年8月31日 +121.26%
- 1817万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 10~15年
構築物 7~15年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2021/04/16 15:48 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物附属設備 集荷場設備 5,185千円2021/04/16 15:48
構築物 集荷場設備 11,585千円
ソフトウエア 販管システム、会計システムの増強 101,146千円 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2021/04/16 15:48
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。