やまみ(2820)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第一四半期
個別
- 2016年9月30日
- 1億2100万
- 2017年9月30日 -9.09%
- 1億1000万
- 2018年9月30日 +0.91%
- 1億1100万
- 2019年9月30日 -68.47%
- 3500万
- 2020年9月30日 +28.57%
- 4500万
- 2021年9月30日 +171.11%
- 1億2200万
- 2022年9月30日 -13.93%
- 1億500万
- 2023年9月30日 +194.29%
- 3億900万
- 2024年9月30日 -54.37%
- 1億4100万
- 2025年9月30日 +97.87%
- 2億7900万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/11/09 15:35
税金費用については、当第1四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は価格改定をお願いするとともに、国内産大豆による高付加価値商品への切り替えを進めてまいりました。また、価格改定を実施した後も同業他社の廃業等から販売数量は増加し、9月は単月ではありますが、富士山麓工場が初めて利益を出すことが出来ました。2023/11/09 15:35
以上の結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高は4,400百万円と前年同期と比べ855百万円(24.1%)の増加となりました。利益につきましても、売上高の増加と製造コストの低減や経費の削減などを図っていき、営業利益は414百万円と前年同期と比べ264百万円(176.3%)の増益、経常利益は413百万円と前年同期と比べ265百万円(179.1%)の増益、四半期純利益は309百万円と前年同期と比べ203百万円(193.9%)の増益となりました。
なお、当社は単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/09 15:35
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第1四半期累計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 当第1四半期累計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益金額 15円10銭 44円37銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 105,184 309,106 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 105,184 309,106 普通株式の期中平均株式数(株) 6,967,295 6,967,260 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 2017年9月27日取締役会決議に基づく新株予約権については、2022年9月27日をもって権利行使期間満了により失効しております。 ―