やまみ(2820)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第二四半期
個別
- 2016年12月31日
- 3億1100万
- 2017年12月31日 +2.25%
- 3億1800万
- 2018年12月31日 +6.92%
- 3億4000万
- 2019年12月31日 -52.35%
- 1億6200万
- 2020年12月31日 +60.49%
- 2億6000万
- 2021年12月31日 +44.62%
- 3億7600万
- 2022年12月31日 -6.38%
- 3億5200万
- 2023年12月31日 +153.69%
- 8億9300万
- 2024年12月31日 -37.4%
- 5億5900万
- 2025年12月31日 +59.03%
- 8億8900万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2024/02/14 15:33
税金費用については、当第2四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動により得られた資金は、1,229百万円(前年同四半期は525百万円の収入)となりました。2024/02/14 15:33
これは、支出要因として売上増加に伴う売上債権の増加956百万円等があった一方で、収入要因として税引前四半期純利益1,328百万円、減価償却費724百万円等があったことによるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/02/14 15:33
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期累計期間(自 2022年7月1日至 2022年12月31日) 当第2四半期累計期間(自 2023年7月1日至 2023年12月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 6,967,295 6,967,248 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 2017年9月27日取締役会決議に基づく新株予約権については、2022年9月27日をもって権利行使期間満了により失効しております。