売上高
個別
- 2017年12月31日
- 52億8122万
- 2018年12月31日 +3.82%
- 54億8284万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 設備面では、本社工場のバラエティラインの更新、関西工場の6B豆腐ラインの新設が平成30年12月に完了し、時間当たり生産量を強化したことにより、生産体制の効率化を図りました。2019/02/14 15:35
以上の結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高5,482百万円と前年同期と比べ201百万円(3.8%)の増収となりました。
利益につきましては、運送コストの上昇による荷造運賃の増加、本社工場のバラエティライン、並びに関西工場の6B豆腐ラインの稼働による減価償却費の増加等の影響がありましたが、営業利益は508百万円と前年同期と比べ10百万円(2.2%)の増益、経常利益は助成金収入の増加等により510百万円と前年同期と比べ15百万円(3.2%)の増益、四半期純利益は340百万円と前年同期と比べ21百万円(6.8%)の増益となりました。