営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 5億848万
- 2019年12月31日 -55.74%
- 2億2506万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高6,033百万円と前年同期と比べ550百万円(10.0%)の増収となりました。2020/02/12 15:46
利益につきましては、運送コストの上昇による荷造運賃の増加、富士山麓工場の一部稼働による減価償却費の増加、富士山麓工場の人件費や光熱費といった固定費負担等の影響もあり、営業利益は225百万円と前年同期と比べ283百万円(55.7%)の減益、経常利益は233百万円と前年同期と比べ277百万円(54.3%)の減益、四半期純利益は162百万円と前年同期と比べ177百万円(52.3%)の減益となりました。
なお、当社は単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。