- 2820
- 2026/10/08
- 時価
- 466億円
- PER 予
- 22.58倍
- 2016年以降
- 6.19-40.75倍
(2016-2026年) - PBR
- 3.94倍
- 2016年以降
- 0.96-5.71倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 1.49%
- ROE 予
- 17.44%
- ROA 予
- 11.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。2020/03/03 15:46 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/03 15:46
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年6月30日) 当事業年度(2019年6月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 2,661千円 2,601千円 未払事業税 9,603 〃 11,739 〃
- #3 製造原価明細書(連結)
- (注) ※1 労務費には次のものが含まれております。2020/03/03 15:46
※2 主な内訳は、次のとおりであります。項目 前事業年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当事業年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 賞与引当金繰入額 7,648千円 7,430千円
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 原材料及び貯蔵品
総平均法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~31年
構築物 8~40年
機械及び装置 2~22年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 3~15年2020/03/03 15:46