建物(純額)
個別
- 2019年6月30日
- 22億3146万
- 2020年6月30日 +63.12%
- 36億3986万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~31年
構築物 8~40年
機械及び装置 2~22年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 3~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/09/25 16:10 - #2 担保に供している資産の注記
- ① 担保に供している資産2020/09/25 16:10
② 担保付債務前事業年度(2019年6月30日) 当事業年度(2020年6月30日) 全体 (うち、工場財団抵当) 全体 (うち、工場財団抵当) 建物 1,246,985千円 ( 1,243,014千円) 1,173,864千円 ( 1,170,282千円) 構築物 22,630 〃 ( 22,608 〃 ) 20,799 〃 ( 20,785 〃 )
- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。2020/09/25 16:10
前事業年度(2019年6月30日) 当事業年度(2020年6月30日) 圧縮記帳額 164,071千円 164,071千円 (うち、建物) 90,486 〃 90,486 〃 (うち、構築物) 9,722 〃 9,722 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/09/25 16:10
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 富士山麓工場 新築工事 1,544,095千円 機械及び装置 富士山麓工場 カット豆腐ライン設備 1,989,631千円 富士山麓工場 厚揚げライン設備 562,871千円 富士山麓工場 充填ライン設備 224,565千円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前事業年度末と比較して468百万円増加し、2,464百万円となりました。これは主に未収消費税等を359百万円計上したこと等によるものです。2020/09/25 16:10
固定資産は、前事業年度末と比較して1,740百万円増加し、12,549百万円となりました。これは富士山麓工場の稼働に伴い、建物が1,408百万円増加したこと、並びに機械及び装置が2,393百万円増加したこと等によるものです。
② 負債の部 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2020/09/25 16:10
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。