営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年6月30日
- 9億4195万
- 2020年6月30日 -61.49%
- 3億6277万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2020/09/25 16:10
当社では、投資価値のある企業を目指し企業価値の向上のため、売上高及び営業利益率を指標としております。
(3)経営環境及び対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当事業年度の業績は、売上高12,644百万円と前年同期と比べ1,763百万円(16.2%)の増収となりました。2020/09/25 16:10
利益につきましては、運送コストの上昇による荷造運賃の増加、富士山麓工場の稼働による減価償却費の増加、富士山麓工場の人件費や光熱費といった固定費負担等の影響もあり、営業利益は362百万円と前年同期と比べ579百万円(61.5%)の減益、経常利益は409百万円と前年同期と比べ566百万円(58.0%)の減益、当期純利益は富士山麓工場新設に係る補助金収入により、814百万円と前年同期と比べ129百万円(19.0%)の増益となりました。
なお、当社は単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。