売上高
個別
- 2021年12月31日
- 69億3484万
- 2022年12月31日 +13.03%
- 78億3853万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/02/14 15:30
前第2四半期累計期間(自 2021年7月1日至 2021年12月31日) 当第2四半期累計期間(自 2022年7月1日至 2022年12月31日) その他の収益 ― ― 外部顧客への売上高 6,934,841 7,838,539 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は全従業員を対象に「改善提案活動」を実施し、全工場でコスト削減に取り組んでおります。また、各販売先様には、納入価格の改定をお願いし実施させて頂いておりますが、製品製造における急激な仕入れ単価上昇分をすべて転嫁には至っておりません。引き続き省エネルギー・ローコスト運営の推進を図り、経営効率の向上と利益目標の達成に取組んでまいります。商品構成におきましては、国内産大豆による高付加価値商品への切り替え、特においしさと素材にこだわった「北海道産とよまさり大豆シリーズ」が好評を博し、更なる商品力の強化と差別化を図っております。2023/02/14 15:30
以上の結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高は7,838百万円と前年同四半期と比べ903百万円(13.0%)の増加となりました。
利益につきましては、営業利益は504百万円と前年同四半期と比べ△57百万円(△10.2%)の減益、経常利益は521百万円と前年同四半期と比べ△47百万円(△8.4%)の減益、四半期純利益は352百万円と前年同四半期と比べ△23百万円(△6.2%)の減益となりました。