- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2016/09/14 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額2,254千円は、主に本社部門に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,050千円は、主に本社部門に係る投資額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2016/09/14 15:00- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△194,543千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額662,165千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金預金等であります。
(3) 減価償却費の調整額2,227千円は、主に本社部門に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額277千円は、主に本社部門に係る投資額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2016/09/14 15:00 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
(ア)有形固定資産
主として、サーバー機であります。
2016/09/14 15:00- #5 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2016/09/14 15:00- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2016/09/14 15:00- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
| 流動資産-繰延税金資産 | 18,413千円 |
| 固定資産-繰延税金資産 | 45,810 〃 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳
2016/09/14 15:00- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における流動資産の残高は、583,985千円(前連結会計年度末比5,685千円増)となりました。この主な要因は、ブランドプリペイドカード事業に関する投資等による現金及び預金の減少(同154,580千円減)、5月度及び6月度の売上高が順調に推移したことによる受取手形及び売掛金の増加(同146,183千円増)、繰延税金資産の増加(同6,167千円増)であります。
② 固定資産
当連結会計年度末における固定資産の残高は、278,260千円(前連結会計年度末比529,303千円減)となりました。この主な要因は、ブランドプリペイドカード事業のシステムにかかるリース資産(有形)やソフトウエア等において413,946千円の減損損失を計上したことによるものです。
2016/09/14 15:00- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(3) 貯蔵品・・・・・・最終仕入原価法を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2016/09/14 15:00