ソフトウエア
連結
- 2014年6月30日
- 5億547万
- 2015年6月30日 -72.8%
- 1億3746万
- 2016年3月31日 +9.56%
- 1億5061万
個別
- 2014年6月30日
- 5億547万
- 2015年6月30日 -72.8%
- 1億3746万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 定額法を採用しております。2016/09/14 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2016/09/14 15:00
主として、ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 事業等のリスク
- ③ 資産の減損について2016/09/14 15:00
当社グループは、ハウスプリペイドカード事業及びブランドプリペイドカード事業の開発に係わるコストについて、資産性のあるものについては自社サービス用のソフトウエアとして無形固定資産に計上し、費用化すべきものについては各事業年度において費用として計上しております。しかしながら、各事業の事業収益が悪化した場合には、減損会計の適用による減損処理が必要となる場合があり、当社グループの事業展開及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
④ 情報セキュリティ事故 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2016/09/14 15:00
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品 JCNシステムサーバー構築 4,679 千円 ソフトウエア ブランドプリペイドASPサービス構築 68,839 千円 ソフトウエア仮勘定 ブランドプリペイドASPサービス構築 40,460 千円
リース資産 事業用資産の減損損失の計上 78,877 千円 ソフトウエア 事業用資産の減損損失の計上 314,733 千円 ソフトウエア仮勘定 事業用資産の減損損失の計上 18,839 千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2016/09/14 15:00
当連結会計年度末における固定資産の残高は、278,260千円(前連結会計年度末比529,303千円減)となりました。この主な要因は、ブランドプリペイドカード事業のシステムにかかるリース資産(有形)やソフトウエア等において413,946千円の減損損失を計上したことによるものです。
③ 流動負債 - #6 連結損益計算書関係(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2016/09/14 15:00
(2) 減損損失を認識するに至った経緯場所 用途 種類 東京本社(東京都中央区) ブランドプリペイドカード事業事業用資産 リース資産(有形)、ソフトウエア等
事業用資産について収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2016/09/14 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産