臨時報告書
- 【提出】
- 2021/05/14 11:01
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月
2021年5月13日(取締役会開催日)
(2)当該事象の内容
当社が保有する非上場の投資有価証券について、取得価額に比べて実質価額が著しく下落したため、減損処理を実施し、投資有価証券評価損30,000千円を特別損失として計上いたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
2021年6月期第3四半期の個別決算及び連結決算において、下記のとおり投資有価証券評価損30,000千円を特別損失として計上いたしました。
(個別決算)
投資有価証券評価損 30,000千円
(連結決算)
投資有価証券評価損 30,000千円
2021年5月13日(取締役会開催日)
(2)当該事象の内容
当社が保有する非上場の投資有価証券について、取得価額に比べて実質価額が著しく下落したため、減損処理を実施し、投資有価証券評価損30,000千円を特別損失として計上いたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
2021年6月期第3四半期の個別決算及び連結決算において、下記のとおり投資有価証券評価損30,000千円を特別損失として計上いたしました。
(個別決算)
投資有価証券評価損 30,000千円
(連結決算)
投資有価証券評価損 30,000千円
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月
2021年5月13日(取締役会開催日)
(2)当該事象の内容
当社が保有する非上場の投資有価証券について、取得価額に比べて実質価額が著しく下落したため、減損処理を実施し、投資有価証券評価損30,000千円を特別損失として計上いたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
2021年6月期第3四半期の個別決算及び連結決算において、下記のとおり投資有価証券評価損30,000千円を特別損失として計上いたしました。
(個別決算)
投資有価証券評価損 30,000千円
(連結決算)
投資有価証券評価損 30,000千円
2021年5月13日(取締役会開催日)
(2)当該事象の内容
当社が保有する非上場の投資有価証券について、取得価額に比べて実質価額が著しく下落したため、減損処理を実施し、投資有価証券評価損30,000千円を特別損失として計上いたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
2021年6月期第3四半期の個別決算及び連結決算において、下記のとおり投資有価証券評価損30,000千円を特別損失として計上いたしました。
(個別決算)
投資有価証券評価損 30,000千円
(連結決算)
投資有価証券評価損 30,000千円