四半期報告書-第16期第3四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「ハウスプリペイドカード事業」の売上高は1,266千円減少し、セグメント利益は3,680千円増加しております。また、「ブランドプリペイドカード事業」の売上高は256千円増加し、セグメント損失に与える影響はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「ハウスプリペイドカード事業」において、一部のソフトウエアについて収益性の低下が見られたため、減損損失を認識しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては25,748千円であります。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「ハウスプリペイドカード事業」の売上高は1,266千円減少し、セグメント利益は3,680千円増加しております。また、「ブランドプリペイドカード事業」の売上高は256千円増加し、セグメント損失に与える影響はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「ハウスプリペイドカード事業」において、一部のソフトウエアについて収益性の低下が見られたため、減損損失を認識しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては25,748千円であります。