臨時報告書
- 【提出】
- 2023/08/10 15:01
- 【資料】
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提出理由
当社は、2023年8月9日の第7回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2023年8月9日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金10円 総額 138,037,610円
ロ 効力発生日
2023年8月10日
第2号議案 定款一部変更の件
当社及び子会社の事業の現状に即し、事業内容の明確化を図るとともに、子会社を含めた今後の事業展開及び事業内容の多様化に対応するため、現行定款第2条(目的)につきまして所要の変更を行うものであります。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、富山浩樹、吉田俊哉、大和谷悟、高田裕、中村真紀、保田隆明の6氏を選任するものであります。
第4号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
補欠の監査等委員である取締役として、保田隆明氏を選任するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
2023年8月9日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金10円 総額 138,037,610円
ロ 効力発生日
2023年8月10日
第2号議案 定款一部変更の件
当社及び子会社の事業の現状に即し、事業内容の明確化を図るとともに、子会社を含めた今後の事業展開及び事業内容の多様化に対応するため、現行定款第2条(目的)につきまして所要の変更を行うものであります。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、富山浩樹、吉田俊哉、大和谷悟、高田裕、中村真紀、保田隆明の6氏を選任するものであります。
第4号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
補欠の監査等委員である取締役として、保田隆明氏を選任するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 剰余金の処分の件 | 97,002 | 1,278 | 0 | (注)1 | 可決 | 87.86 |
| 第2号議案 定款一部変更の件 | 91,223 | 7,057 | 0 | (注)2 | 可決 | 82.62 |
| 第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名選任の件 | (注)3 | |||||
| 富山 浩樹 | 91,006 | 7,274 | 0 | 可決 | 82.43 | |
| 吉田 俊哉 | 91,018 | 7,262 | 0 | 可決 | 82.44 | |
| 大和谷 悟 | 90,995 | 7,285 | 0 | 可決 | 82.42 | |
| 高田 裕 | 91,018 | 7,262 | 0 | 可決 | 82.44 | |
| 中村 真紀 | 91,060 | 7,220 | 0 | 可決 | 82.48 | |
| 保田 隆明 | 91,030 | 7,250 | 0 | 可決 | 82.45 | |
| 第4号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件 | ||||||
| 保田 隆明 | 96,824 | 1,456 | 0 | (注)3 | 可決 | 87.70 |
(注) 1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。