ホープ(6195)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 広告の推移 - 第三四半期
連結
- 2021年3月31日
- 8246万
- 2022年12月31日 +270.61%
- 3億561万
- 2023年12月31日 -29.63%
- 2億1504万
個別
- 2018年3月31日
- -1966万
- 2019年3月31日
- -1122万
- 2020年3月31日
- 6461万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類は、次のとおりであります。2024/02/14 11:30
2.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報報告セグメント サービス名称及び内容等 広告事業 (SMART RESOURCE サービス)広報紙広告・バナー広告等 (SMART CREATION サービス)マチレット
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 報告セグメントの概要(連結)
- 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類は、次のとおりであります。2024/02/14 11:30
報告セグメント サービス名称及び内容等 広告事業 (SMART RESOURCE サービス)広報紙広告・バナー広告等 (SMART CREATION サービス)マチレット - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 広告事業
広告事業においては、自治体から様々な媒体の広告枠を入札により仕入れ民間企業に販売するSR(SMART RESOURCE)サービス、また、自治体から市民へ専門性が高い情報をよりわかりやすく確実に伝える情報冊子マチレットを自治体と協働発行(無料)し、自治体の経費削減を支援するSC(SMART CREATION)サービス等を提供しており、収益性改善を目的とした事業規模の適正化を推進してまいりました。当社グループの主要媒体であるマチレットは現在、子育て・空き家・エンディングノート・おくやみ・マイナンバーガイドブック、などのテーマを主として全国展開しております。
なお、セグメント利益の大幅な減少は、上述のマチレットに係る冊子発行時期の平準化施策によるものであります。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,154,049千円(前年同四半期比2.7%増)、セグメント利益は215,048千円(前年同四半期比29.6%減)となりました。2024/02/14 11:30