無形固定資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2014年6月30日
- 1381万
- 2015年6月30日 -4.23%
- 1322万
- 2016年3月31日 +43.6%
- 1899万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期キャッシュ・フロー計算書関係)2016/06/06 15:12
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2016/06/06 15:12
投資活動の結果得られた資金は、4,257千円となりました。これは主に、敷金及び保証金の差入による支出9,914千円、無形固定資産の取得による支出2,700千円、投資有価証券の取得による支出1,182千円があった一方で、解約返戻金の受取による収入13,659千円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2016/06/06 15:12
当第3四半期会計期間末の総資産合計は951,997千円となり、前事業年度末に比べて279,281千円減少しました。流動資産は903,842千円となり、前事業年度末に比べて289,156千円減少しました。これは主として現金及び預金が73,349千円減少、商品及び製品が194,965千円減少したことによるものであります。固定資産は48,155千円となり、前事業年度末に比べて9,874千円増加しました。これは主として無形固定資産が5,767千円増加、投資その他の資産が5,023千円増加したことによるものであります。
② 負債 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10年
車両運搬具 5~6年
工具、器具及び備品 2~8年2016/06/06 15:12