6195 ホープ

6195
2026/05/13
時価
34億円
PER 予
12.55倍
2016年以降
赤字-211.18倍
(2016-2025年)
PBR
3.09倍
2016年以降
赤字-18.91倍
(2016-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
24.66%
ROA 予
10.51%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
純資産
当第2四半期会計期間末の純資産合計は479,261千円となり、前事業年度末に比べて48,418千円減少しました。これは主として四半期純損失計上により利益剰余金が50,236千円減少したことによるものであります。
以上の結果、自己資本比率は、前事業年度の18.9%から14.3%となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況
当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動及び投資活動によりそれぞれ323,772千円及び20,592千円減少したものの、財務活動により602,022千円増加したため、前事業年度末に比べ257,657千円増加し、当第2四半期累計期間末には、741,416千円となりました。
当第2四半期累計期間中に係る区分ごとのキャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりです。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は、323,772千円となりました。これは主に、たな卸資産の減少331,033千円があったものの、売上債権の増加288,447千円、営業保証金の増加207,322千円、営業活動によるその他の支出145,056千円があったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、20,592千円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出6,165千円、無形固定資産の取得による支出14,839千円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果得られた資金は、602,022千円となりました。これは主に、短期借入金の純増加126,000千円、長期借入れによる収入520,000千円があったことによるものであります。
(4)経営方針・経営戦略等
当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(5)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第2四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(6)研究開発活動
該当事項はありません。2020/05/13 15:30

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