ジェイリース(7187)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- -678万
- 2015年3月31日 -999.99%
- -5億1852万
- 2016年3月31日 -94.7%
- -10億955万
- 2017年3月31日
- 12億9475万
- 2018年3月31日
- -9億9399万
- 2019年3月31日
- -7億6398万
- 2020年3月31日
- -1億9500万
- 2021年3月31日
- 8億4737万
- 2022年3月31日 +58.1%
- 13億3973万
- 2023年3月31日 +16.73%
- 15億6392万
- 2024年3月31日 -12.94%
- 13億6161万
- 2025年3月31日 +51.37%
- 20億6114万
- 2026年3月31日 -54.38%
- 9億4029万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末比912,738千円増加し、2,351,163千円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2025/06/23 16:56
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による収入は、2,061,149千円(前連結会計年度は1,361,619千円の収入)となりました。主な要因は、税金等調整前当期純利益3,063,773千円、貸倒引当金の増加428,977千円、前受金の増加303,587千円、減価償却費198,147千円、法人税等の支払額1,003,397千円、代位弁済立替金の増加586,803千円、売上債権の増加402,102千円、収納代行立替金の増加256,978千円によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2025/06/23 16:56
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「売掛金の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より「売上債権の増減額(△は増加)」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未払金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「売上債権の増減額(△は増加)」に表示していた△380,509千円、「その他」に表示していた198,054千円は、「売上債権の増減額(△は増加)」△436,478千円、「未払金の増減額(△は減少)」197,784千円、「その他」56,239千円として組み替えております。