- 7187
- 2026/08/28
- 時価
- 247億円
- PER 予
- 9.72倍
- 2017年以降
- 赤字-168.12倍
(2017-2026年) - PBR
- 3.33倍
- 2017年以降
- 1.44-12.92倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 4.36%
- ROE 予
- 34.22%
- ROA 予
- 11.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジェイリース(7187)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年6月30日
- 159万
- 2020年6月30日
- -619万
- 2021年6月30日
- -202万
- 2022年6月30日 -118.68%
- -442万
- 2023年6月30日 -70.42%
- -754万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産関連事業
不動産仲介・管理業務及び不動産賃貸業務においては、外国籍の方々に対するサービスを中心に展開しており、マンスリーマンションの増室等を実施しました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の不動産関連事業の売上高は31,382千円(前年同期比31.0%増)、営業損失は7,543千円(前年同期は営業損失4,426千円)となりました。
当第1四半期連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末比141,373千円増加し9,897,286千円となりました。これは主に、現金及び預金の増加272,556千円、収納代行立替金の増加227,883千円、未収保証料の減少375,966千円によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末比104,681千円増加し6,400,563千円となりました。これは主に、短期借入金の増加350,000千円、前受金の増加121,385千円、未払法人税等の減少327,002千円によるものであります。
純資産につきましては、前連結会計年度末比36,692千円増加し3,496,722千円となりました。これは主に利益剰余金の増加36,747千円によるものであります。
これらにより、自己資本比率は前連結会計年度末比0.1ポイント減少し35.3%となりました。2023/08/08 15:22