ジェイリース(7187)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産関連事業の推移 - 全期間
連結
- 2019年12月31日
- -192万
- 2020年9月30日 -552.47%
- -1253万
- 2020年12月31日 -25.89%
- -1577万
- 2021年9月30日
- -689万
- 2021年12月31日 -99.42%
- -1375万
- 2022年9月30日
- 46万
- 2022年12月31日
- -627万
- 2023年9月30日 -36.35%
- -855万
- 2023年12月31日
- 360万
- 2024年9月30日
- -3332万
- 2025年9月30日
- -1246万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/23 16:56
当社グループは、「保証関連事業」「不動産関連事業」及び「IT関連事業」の3つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 事業の内容
- ひとり親世帯への養育費未払いに対する養育費保証サービスを提供しております。養育費受取者の保証料負担により、養育費支払者から養育費受取者への養育費支払が滞った場合に、当社が代位弁済を行うことで、養育費未払によるひとり親世帯が養育費未払いによる経済的困難に陥らないよう取り組んでおります。2025/06/23 16:56
(2) 不動産関連事業
あすみらい株式会社(連結子会社)において、不動産関連事業を行っております。主として日本国内で住居を探す外国籍の方々に対する賃貸仲介業務ならびに不動産オーナーからの賃貸管理を受託する賃貸管理業務及び不動産賃貸業務を行っており、海外投資家による日本国内への不動産投資の仲介も行っております。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 不動産関連事業
収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事故) 4.会計方針に関する事項 (5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。2025/06/23 16:56 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/23 16:56
(注) 1.従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(名) 保証関連事業 437 (23) 不動産関連事業 7 (2) IT関連事業 64 (4)
2.従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当連結会計年度の保証関連事業の売上高は15,245,189千円(前年同期比19.3%増)、営業利益は3,133,582千円(前年同期比21.7%増)となりました。2025/06/23 16:56
(不動産関連事業)
不動産仲介・管理業務及び不動産賃貸業務においては、外国人向けのサービスを中心に展開しており、円安の影響等により日本の不動産に対する外国人ニーズが高まり、売買仲介案件等が増加しました。一方で、前年同期は販売用不動産売上が大きく拡大したことから、その反動により減収となりました。 - #6 設備投資等の概要
- なお、重要な設備の除却又は売却はありません。2025/06/23 16:56
(2) 不動産関連事業
当期に実施した設備投資の総額は281,329千円となりました。その主なものは、貸用不動産の購入等によるものであります。