有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループは、引き続き積極的な営業活動を推進するとともに、業務の効率化、リスク管理の徹底に取り組み、収益力の向上に努めてまいりました。2018/12/14 11:01
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は965,129千円、営業利益は退職給付債務の算定方法変更による変更差額19,453千円を計上したことから12,527千円、経常損失は上場関連費用及び株式交付費の計11,575千円を営業外費用に計上したこと等から1,697千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は4,490千円となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。