営業外費用
連結
- 2015年12月31日
- 688万
- 2016年12月31日 +241.71%
- 2352万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループは、家賃債務保証事業を核とした「生活サポートの総合商社」を目指し、積極的な営業活動を推進するとともに、業務の効率化、外部企業とのアライアンス強化、収益力の向上に努めてまいりました。2018/12/14 11:04
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,889,658千円(前年同期比27.5%増)、営業利益は貸倒引当金繰入額の増加や退職給付債務の算定方法変更による20,113千円を計上したことから50,577千円(前年同期比55.1%減)、経常利益は上場関連費用および株式交付費の計13,881千円を営業外費用に計上したこと等から30,620千円(前年同期比72.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11,768千円(前年同期比77.1%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。