営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 5057万
- 2017年12月31日 +28.3%
- 6488万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.売上高の調整額△5,715千円については、連結会社間取引消去であります。2018/12/14 11:09
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△9,198千円については、連結会社間取引消去であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/14 11:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループは、家賃債務保証事業を核とした「生活サポートの総合商社」を目指し、積極的な営業活動の推進を継続するとともに、業務の効率化、外部企業とのアライアンス強化、収益力の向上に努めてまいりました。2018/12/14 11:09
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,562,920千円(前年同期比23.3%増)、営業利益は64,889千円(前年同期比28.3%増)、経常利益は36,383千円(前年同期比18.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17,661千円(前年同期比50.1%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。