営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 6696万
- 2018年9月30日
- -2億685万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.売上高の調整額△5,578千円については、セグメント間取引消去であります。2019/11/14 16:06
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△6,623千円については、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。2019/11/14 16:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 家賃債務保証事業においては、6月に出店した静岡支店の営業活動は順調に展開しており、9月には京都支店を出店し、近畿エリアでのさらなる営業拡大に取り組みました。売上総利益については、順調に増加しておりますが、貸倒引当金繰入額の増加に伴い、販売費及び一般管理費が増加しました。多言語コールセンター及び事業者向けプラン「J-AKINAI」の販売を前期から展開しておりますが、両者とも順調に稼動、推移しております。また、営業拡大に伴う代位弁済立替金の増加に対応するため、引き続き債権管理業務の集約化など債権管理体制の強化に注力してまいりました。2019/11/14 16:06
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の家賃債務保証事業の実績は、当社の保証を取り扱う協定不動産会社数は14千件(前年同期比15.5%増)、申込件数は84千件(前年同期比15.3%増)、前受保証料を含む保証料受取額は2,380,639千円(前年同期比22.5%増)、売上高は2,783,730千円(前年同期比22.1%増)、営業損失は203,933千円(前年同期は営業利益62,149千円)となりました。
② 不動産仲介事業