建物及び構築物
連結
- 2018年3月31日
- 20億9329万
- 2018年9月30日 +8.05%
- 22億6183万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/12/27 9:29
前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 建物及び構築物 555千円 -千円 工具、器具及び備品 36 45 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※ 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/12/27 9:29
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成30年3月31日) 当中間連結会計期間(平成30年9月30日) 現金及び預金 70,046千円 10,005千円 建物及び構築物 370,828 407,556 土地 143,396 1,050,743
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物・・・・2年~41年
工具、器具及び備品・・3年~20年
車両運搬具・・・・・・2年~6年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/12/27 9:29