ライフアンドデザイン・グループのソフトウエアの推移 - 通期
個別
- 2018年3月31日
- 54万
- 2019年3月31日 -23.13%
- 42万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 1076万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
当社の建物及び建物附属設備については定額法、工具、器具及び備品については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物…33年~38年
建物附属設備…8年~22年
工具、器具及び備品…3年~15年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/23 10:03 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/23 10:03
※4 減損損失の内容は次のとおりであります。前連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 当連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 長期前払費用 461 - ソフトウエア - 216 計 1,703 32,206
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2020/06/23 10:03
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2020/06/23 10:03
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物・・・・2年~41年
工具、器具及び備品・・3年~20年
車両運搬具・・・・・・2年~6年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/23 10:03