野村貿易の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - フード事業の推移 - 全期間
連結
- 2015年9月30日
- 3892万
- 2016年3月31日 +295.06%
- 1億5379万
- 2016年9月30日 +42.97%
- 2億1987万
- 2017年3月31日 +66.86%
- 3億6687万
- 2017年9月30日 -30.71%
- 2億5421万
- 2018年3月31日 +68.65%
- 4億2872万
- 2018年9月30日 -42.81%
- 2億4519万
- 2019年3月31日 +108.15%
- 5億1035万
- 2019年9月30日 -35.08%
- 3億3134万
- 2020年3月31日 +61.11%
- 5億3381万
- 2020年9月30日 -60.72%
- 2億966万
- 2021年3月31日 +204.91%
- 6億3926万
- 2021年9月30日 -49.07%
- 3億2560万
- 2022年3月31日 +95.93%
- 6億3794万
- 2022年9月30日 -74.98%
- 1億5962万
- 2023年3月31日 +99.96%
- 3億1918万
- 2023年9月30日 +57.92%
- 5億406万
- 2024年3月31日 +89.32%
- 9億5429万
- 2024年9月30日 -56.14%
- 4億1857万
- 2025年3月31日 +123.8%
- 9億3675万
- 2025年9月30日 -10.36%
- 8億3974万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/25 15:32
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)顧客の名称又は氏名 営業収益 関連するセグメント名 エスフーズ株式会社 17,029,971 フード事業
1.製品及びサービスごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/06/25 15:32
顧客の名称又は氏名 営業収益 関連するセグメント名 エスフーズ株式会社 18,946,909 フード事業 - #3 事業の内容
- 各事業の主な製品2025/06/25 15:32
フード事業 ……………… 農産品、水産品、畜産品、加工食品、原皮、生活用品、事務機器
ライフ事業 ……………… 繊維原料、ユニフォーム、シャツ、生地 - #4 事業等のリスク
- 当社グループは、国内及び海外における商品売買を行っており、業績は国内及び海外における需要、景気、物価の変動、産業及び業界動向の影響を受けます。2025/06/25 15:32
事業セグメントごとの特性として、フード事業及びライフ事業では主要市場を日本としており国内景気の影響を受ける一方で、インダストリー事業の鉱産品、産業機械、電子材料等のトレーディングでは世界経済動向に大きく影響を受けます。
② 市場リスク - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2025/06/25 15:32
収益の分解情報のうち、移転の時期については全て一時点で認識される財に区分されるため、記載を省略しております。また、当社グループは財又はサービスの種類を主にフード事業、ライフ事業、インダストリー事業の3事業に区分しており、当該事業別の分解情報については「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- フード事業 ……………農産品、水産品、畜産品、加工食品、原皮、生活用品、事務機器2025/06/25 15:32
- #7 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/25 15:32
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) フード事業 54 (6) ライフ事業 1,560 (2)
2 従業員数欄の( )は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (1) 経営方針2025/06/25 15:32
当社グループは、経営理念を ⦅「信頼」をあらゆる活動の原点におき、世界と世代を繋ぐ商社として、豊かな未来と人々の幸福に貢献します⦆ と定め、創業者が座右の銘とした「驀直進前」の体現をベースに「中期経営計画」と「長期ビジョン」の完遂を積み重ねて、経営理念の実現を目指しております。当社グループでは、食を通じた豊かさの提供を目指す「フード事業」、生産と消費を信頼でつなぐ「ライフ事業」、パートナーとの強固な信頼関係を基盤として世界と世代にバリューの提供を行う「インダストリー事業」の3事業を柱として事業展開をしております。
(2) 経営環境及び対処すべき課題 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 水産加工品の販売子会社であるゼンスイ野村フーズ株式会社では、新商材販売により売上を伸ばしましたが、調達コストの増加により、増収減益となりました。2025/06/25 15:32
この結果、フード事業の営業収益は、49,591百万円と前連結会計年度比3,596百万円の増収、セグメント利益は936百万円と前連結会計年度比17百万円の減益となりました。
ライフ事業