野村貿易の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - フード事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 3892万
- 2016年9月30日 +464.81%
- 2億1987万
- 2017年9月30日 +15.62%
- 2億5421万
- 2018年9月30日 -3.55%
- 2億4519万
- 2019年9月30日 +35.14%
- 3億3134万
- 2020年9月30日 -36.72%
- 2億966万
- 2021年9月30日 +55.3%
- 3億2560万
- 2022年9月30日 -50.98%
- 1億5962万
- 2023年9月30日 +215.78%
- 5億406万
- 2024年9月30日 -16.96%
- 4億1857万
- 2025年9月30日 +100.62%
- 8億3974万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/12/19 16:47
Ⅱ.当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)顧客の名称又は氏名 営業収益 関連するセグメント名 エスフーズ株式会社 10,446,401 フード事業
1.製品及びサービスごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/12/19 16:47
顧客の名称又は氏名 営業収益 関連するセグメント名 エスフーズ株式会社 8,240,247 フード事業 - #3 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2025/12/19 16:47
収益の分解情報のうち、移転の時期については全て一時点で認識される財に区分されるため、記載を省略しております。また、当社グループは財又はサービスの種類を主にフード事業、ライフ事業、インダストリー事業の3事業に区分しており、当該事業別の分解情報については「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- フード事業………………畜産品、水産品、加工食品、原皮、生活用品、事務機器、農産品2025/12/19 16:47
- #5 従業員の状況(連結)
- 2025年9月30日現在2025/12/19 16:47
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) フード事業 56 (6) ライフ事業 1,550 (2)
2 従業員数欄の( )は、臨時従業員の当中間連結会計期間の平均雇用人員であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- フード事業2025/12/19 16:47
フード事業は、円安やコスト高によるインフレの継続が個人消費の動向に影響を及ぼしております。畜産分野では、輸入牛肉のコスト高が継続、ミンチ原料・豚肉・内臓肉が低単価品へのニーズの増加により好調、海外向け和牛輸出は、米国追加関税に対する日米合意を受け米国向けが回復、香港・台湾向けも堅調に推移しました。水産分野では原料価格が高騰するも北方魚・魚卵を中心に堅調に推移しました。ウェルネス・アグリ分野では、健康食品原料・菓子原料販売ともに主力商材の需要が低迷した一方、新規商材の取り扱いが拡大し、収益に貢献しました。
水産加工品の販売子会社であるゼンスイ野村フーズ株式会社では、新商材の提案継続が販売増につながり、増収増益となりました。