建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 1億4836万
- 2018年3月31日 -11.92%
- 1億3067万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/27 11:09
建物及び構築物 5~20年
機械装置及び運搬具 5~15年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の固定資産について減損損失を計上いたしました。2018/06/27 11:09
当社グループは原則として、事業用資産については、事業を基礎としてグルーピングを行っております。場 所 用 途 種 類 減損損失 日本 農業用 建物及び構築物 181千円 日本 農業用 工具、器具及び備品 4,977千円
当連結会計年度において、野村北海道菜園株式会社の収益性が低下したことにより、当該事業資産の帳簿価額が将来キャッシュ・フローを超過しているため回収可能価額まで減額し、当該減少5,159千円を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載は省略しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/27 11:09
ロ 無形固定資産建物及び構築物 5~20年 機械装置及び運搬具 5~15年
定額法