売上高
連結
- 2019年3月31日
- 5億2993万
- 2020年3月31日 -83.5%
- 8743万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (7) その他の事業 …………保険代理店2020/06/24 14:23
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/06/24 14:23
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 エスフーズ株式会社 12,487,502 フード事業 ハニューフーズ株式会社 10,593,650 フード事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/06/24 14:23 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域別に分類しております。2020/06/24 14:23
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような外部環境の中、当社のフード事業においては貿易協定の発効など外部環境の変化を的確に捉えた提案型営業により、顧客、サプライヤーとの関係強化に取組みました。ライフ事業においては、ユニフォーム及びシャツ関連では海外事業子会社における労務費の上昇が顕著になっている中、生産性の向上に努め、繊維原料関連ではオーガニック、リサイクル、トレーサビリティーといった特徴を打ち出した原料・素材の開発に取組みました。インダストリー事業においては、主力市場である欧州及び中国における景気減速が継続する、当社のディストリビューター機能の強化に取組みました。2020/06/24 14:23
この結果、当社グループの当期の売上高は103,767百万円と前期比6,776百万円の減収、営業利益は1,605百万円と前期比291百万円の減益、経常利益は1,686百万円と前期比267百万円の減益となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は1,160百万円と前期比147百万円の減益となりました。
今後とも、当社グループとして、持続的な成長を目指してまいりますので、引き続き株主の皆様のご支援、ご協力をお願いいたします。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/06/24 14:23
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 2,140,897 千円 1,606,935 千円 仕入高 2,566,930 千円 2,574,286 千円