- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(6) その他の事業 …………保険代理店
2.報告セグメントごとの売上高、営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2023/06/29 15:18- #2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 営業収益 | 関連するセグメント名 |
| エスフーズ株式会社 | 16,576,403 | フード事業 |
2023/06/29 15:18- #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4 会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。なお、当社及び連結子会社の役割が代理人と判断された取引について、純額での収益認識により、当連結会計年度の連結損益計算書において、営業収益が51,866百万円、売上原価が51,866百万円減少しております。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュフローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
2023/06/29 15:18- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/29 15:18 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 営業収益は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域別に分類しております。
2023/06/29 15:18- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
新型コロナウイルス感染症の影響が低減され、社会活動がほぼ正常化に転じておりますが、食糧・資源の供給不足による物価上昇圧力及び賃金上昇によるインフレの進行、金利の上昇や急激な円安といった経済環境の変化に加え、長期化するウクライナ情勢などの影響等により先行き不透明な状況が続く中、当社は2030年に向けた当社グループの「長期ビジョン」及び2021年4月から2024年3月までを対象とする中期経営計画「Step Up 2023」の施策を推進し、持続的な成長のための基本戦略を推進しております。
この結果、当社グループの当連結会計年度の営業収益は73,817百万円と前連結会計年度比9,569百万円の増収、営業利益は1,533百万円と前連結会計年度比140百万円の減益、経常利益は1,709百万円と前連結会計年度比52百万円の減益となりました。また、親会社株主に帰属する帰属する当期純利益は1,114百万円と前連結会計年度比110百万円の減益となりました。
今後とも、当社グループとして、持続的な成長を目指してまいりますので、引き続き株主の皆様のご支援、ご協力をお願いいたします。
2023/06/29 15:18- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
| 冷蔵牛肉 | 冷凍豚肉 | その他の事業 | 合計 |
| 外部顧客への営業収益 | 8,503,562 | 7,572,817 | 57,740,632 | 73,817,013 |
2023/06/29 15:18- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 営業収益 | 654,410 | 千円 | 896,227 | 千円 |
| 仕入高 | 2,130,060 | 千円 | 3,118,443 | 千円 |
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